平面図に表示されているグリッドに合わない部分に部屋や壁などを入力したい場合は、 補助線入力機能を利用することで入力が可能です。
1、平面図入力画面左側にある「補助線」ボタンをクリックします。 2、「平行線」を選択します。※各機能はヘルプをご参照ください。 3、基準となる壁芯をクリックします。 4、補助線を表示したい方向にマウスを移動し、クリックします。 5、表示したい位置の寸法値を入力し、「OK」ボタンをクリックしてください。 6、続けて、3番から5番の手順で補助線を作成していき、交点を作成してください。 壁入力の際に補助線の交点にマウスがサーチして任意の位置に壁などを 入力することができます。