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1、伏図や木拾いの設定を行う「自動処理マスタ設定」を起動します。
1、平面図画面上部の��「構造」ボタンをクリックします。
2、��「自動処理マスタの設定」ボタンをクリックします。
3、「自動処理マスタ設定」画面が起動しましたので、合板(構造用合板)の登録するために��「樹種等級マスタ」をクリックします。
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2、「樹種登録マスタ」で構造用合板の寸法や金額を設定する「樹種単価の設定」を開きます。
今回はサンプルで登録されているものを確認します。
1、樹種単価の確認を行う��分類「07:合板・板材」を選択します。樹種を増やしたい場合は、「追加」ボタンをクリックします。
2、��「樹種別単価設定」ボタンをクリックします。
3、サンプルで登録されている��「構造用合板」を選択します。
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3、「樹種単価の設定」で構造用合板の寸法や金額を設定します。
※注:平米単価設定の場合は、1枚単価に換算されます。
1、��で��に登録する単価を、平米単価または1枚単価のどちらで登録するかを選択します。
2、��サンプルで登録されている以外に登録する場合は��「追加」ボタンをクリックし、「幅:W×厚:H」を登録します。
3、��で「長:L」を登録します。
4、��で単価を入力します。原価売価の切り替えは��のラジオスイッチで切り替えて行います。
5、構造用合板の寸法や金額の設定ができましたら「OK」ボタンをクリックします。
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4、木拾い結果に構造用合板が出力する設定を行う「木拾い自動処理設定」を起動します。
1、「木拾いマスタ」ボタンをクリックします。
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5、木拾い自動処理設定で、構造用合板の枚数が算出するように設定を行います。
1、��「2.造作材等の設定」を選択します。
2、��「任意� 廚鯀�択します。
3、��で��名称の入力、��木拾い集計「する」へ変更、��樹種を選択、��サイズを入力します。
4、��で計算式を作成します。��の「積算コード」で「全種外壁の下地総面積」を選択、��に積算コードが代入された後ろに一枚の数量に換算する計算式を入力します。��の単位を「枚」に変更し、��の端数処理を確認します。
5、設定ができましたら「OK」ボタンをクリックします。
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6、伏図・木拾い入力で伏図作成と木拾い作成を行い「外壁下地合板」が算出されているか確認します。
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