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1、自動処理マスタ設定画面を開きます。
(1)平面図入力画面上部にある「構造」ボタンをクリックします。
(2)「構造」画面の下部にある「自動処理マスタの設定」ボタンをクリックします。
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2、鋼製束の単価を「樹種等級マスタ」で設定します。
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3、「基礎伏図マスタ」ボタンをクリックし「基礎マスタ」画面を開きます。
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| 4、基礎マスタで束石の設定を行います。
(1)「8.アンカーボルト他」のタブをクリックします。
(2)「■束石の設定」にある「��作成不要。ただし床束は作成。」を選択します。
(3)「OK」ボタンをクリックします。
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| 5、「床伏図マスタ」ボタンをクリックし「床伏図自動処理設定」画面を開きます。
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| 6、床伏図自動処理設定で床束を鋼製束に変更します。
(1)「1.樹種サイズ設定-1」のタブをクリックします。
(2)「■土台組材」にある床束行の樹種等級をクリックして「[金物] 鋼製束」へ変更し、
次に材種をクリックして「金物」に変更します。
(3)「OK」ボタンをクリックします。
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| 7、「木拾いマスタ」ボタンをクリックし「木拾い自動処理設定」画面を開きます。
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| 8、床束の基準長を設定します。
(1)「1,基準長」タブをクリックします。
(2)床束の基準長を「500�弌廚吠儿垢靴泙后�(※実際の鋼製束の長さを入力してください。)
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| 9、伏図に自動配置される床束の長さを設定します。
(1)「3.基準ピッチ他」タブをクリックします。
(2)「床束1データ当たりの長さ」を確認します。上記8番で設定した数値になっているか確認してください。
なっていない場合は数値を変更します。
(3)「OK」ボタンをクリックし設定を終了し、「構造」画面まで戻ってください。
(4)「伏図・木拾い入力」ボタンをクリックし、床伏図を作成または、再作成して下さい。
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